推し活

ライブ初参戦で失敗しない!初心者向け持ち物・服装・マナー完全ガイド

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こんにちは、旅するママです。

※本記事は2026年5月時点の情報をもとに、実際のライブ参戦経験・子連れ遠征経験をもとに執筆しています。

ライブのチケットが当たった瞬間、胸がドキドキしませんでしたか?「当選」の2文字を見た瞬間のあの高揚感、私は何度経験しても慣れることがありません。

娘と2人で当落発表を待つ時間も、もはや恒例行事になっています。先日も発表の瞬間、娘が「きたー!!」と叫んで近所に聞こえるくらいの大騒ぎでした(笑)。

でも同時に、こんな不安もありますよね。

  • ライブ初心者で何を準備すればいいかわからない
  • 当日の流れが想像できない
  • マナーを知らず周囲に迷惑をかけないか不安
  • 服装や持ち物がこれでいいのか心配

この記事では、ライブ初参戦の方へ向けて、

  • 持ち物
  • 服装
  • 会場マナー
  • 当日の流れ
  • 子連れ参戦時の注意点

を、推し活歴30年・ライブ参戦100公演以上の実体験を交えながらわかりやすく解説します。

結論からお伝えすると、ライブ初参戦で大切なのは「事前準備」「周囲への思いやり」「楽しむ気持ち」の3つだけです。この記事を読み終えるころには、「初めてのライブ、早く行きたい!」と思えるはずです。

チケットが当たったらすぐ動く!最初にやるべき3つのこと

ライブ初参戦では、当選後すぐの確認作業がとても重要です。

当選の喜びに浸りたい気持ちはよくわかります。でも、最初の確認を後回しにすると、せっかくの当選チケットが無効になってしまうこともあります。私も初めて当選したとき、うれしくてメールを何度も読み返してばかりで、支払い期限を見落としそうになったことがあります。

娘に

「ママ、ちゃんと最後まで読んでる?」

とツッコまれたのは今でも忘れられません。

支払い期限を確認してすぐにカレンダーへ

チケットにはそれぞれ入金期限があります。期限を過ぎると自動キャンセルになることがほとんどなので、当選メールが届いたらまず最初に確認しましょう。私は現在、当選メールを開いたらすぐにスマホのカレンダーへ登録するようにしています。通知を前日・当日に設定しておくと安心です。

STARTO ENTERTAINMENT(以降STARTO)の主な決済方法は以下の通りです。

  • クレジットカード:オンラインで即時決済
  • PayPay:スマホアプリで決済
  • Pay-easy(ペイジー):ATMやネットバンキングで支払い
  • コンビニ決済:ファミリーマート、ローソンなどの店舗で支払い

決済方法は公演ごとに異なることもあるためFAMILY CLUB「お申込み画面」で事前に確認をお願いします。
参考:FAMILY CLUB(https://www.familyclub.jp/)

会場へのアクセスを3ルート調べる

特に以下の4点は事前に確認しておくと安心です。

  • 最寄り駅
  • 徒歩時間
  • バス有無
  • 終演後の混雑

ライブ当日は想像以上に人が集中するため、「帰りの動きやすさ」を考えておくとかなり楽になります。私は旅行好きということもあり、ライブ会場へ行く前は必ずGoogleマップで3ルートほど確認しています。

  • 最短ルート
  • 混雑回避ルート
  • タクシー移動用ルート

この3つを把握しておくだけで、かなり気持ちに余裕ができます。

また、車でライブ会場へ行く場合は、駐車場の事前確認もとても重要です。ライブ当日は周辺駐車場が早い時間に満車になることも多く、終演後は出庫渋滞が発生するケースもあります。

我が家も子連れ参戦で車を利用した際、「近くの駐車場が全部満車で焦る」という経験をしてからは、必ず事前予約するようになりました。

駐車場予約サービスや会場公式サイトで、

  • 提携駐車場
  • 最大料金
  • 出庫可能時間
  • 徒歩距離

を確認しておくと、終演後もかなりスムーズに動けます。
参考:akippa(駐車場予約サービス)
参考:特P

東京方面への遠征については「【名古屋→東京】移動手段を徹底比較!母娘2人の推し活遠征におすすめはどれ?」の記事で詳しく解説しています。

また、大阪方面への遠征については「【名古屋から大阪】母娘遠征の移動手段を徹底比較 新幹線・近鉄・車の最適解はこれ!」の記事も参考にしてください。

グッズ整理券の取得方法を確認する

最近のSTARTOライブでは「整理券制」がかなり増えています。「当日行けば買える」と思っていたら、整理券が必要だった……というケースは本当に多いです。

我が家も以前、整理券取得を忘れてしまい、娘がかなり残念そうな表情になったことがあります。それ以来、ライブ前は必ず「グッズ販売方法」を最初に確認しています。

公演によって方法が異なります。

・事前のオンライン販売があるか
・会場販売でグッズ入場整理券が必要なのか

必ず公式サイトやファンクラブページを確認しましょう。

ライブグッズの買い方については「【2026年最新版】STARTOライブグッズの買い方完全ガイド 子連れ遠征ママが失敗しないための鉄則」で詳しく解説しています。

服装と持ち物の準備は「楽しさ×動きやすさ」が正解

ライブ初心者ほど「動きやすさ」を優先すると快適に楽しめます。

ライブは長時間立ちっぱなしになることも多く、想像以上に体力を使います。私は昔、おしゃれ重視でヒールを履いて参戦し、帰り道で足がかなり疲れてしまった経験があります。それ以来、「ライブはスニーカーが安心」と感じています。

アリーナ席で埋もれるのが心配な方は、荷物にはなりますが、会場で履き替える用の厚底靴を準備する方法もあります。ただし、公演によっては禁止されている場合もあるため、事前に公式ルールを確認しましょう。

推しのイメージカラーをさりげなく取り入れる

トップス・バッグ・アクセサリーなどに推しカラーを少し入れるだけで、会場との一体感が生まれます。「同じカラーを身につけている人がたくさんいる!」というだけでもテンションが上がるものです。

娘が初参戦したときは、推しカラーのバンダナを2人で付けて行きました。会場へ向かう電車の中でも同じ色を身につけたファンの方を見つけるたびに、「仲間がいっぱいだね!」と親子で盛り上がったのを覚えています。

特別な服を買わなくても、「推しを応援したい」という気持ちだけで十分楽しめます。まずは小物1つからでも大丈夫です。

▼推しカラーのTシャツ、バンダナを付ける娘
推しカラーの服、バンダナを付ける娘

荷物は「小さめのカバンひとつ」にまとめるのがおすすめ

うちわ・ペンライト・双眼鏡などは推し活バッグへ入れ、それ以外の荷物は小さめのカバンへまとめるスタイルが最も動きやすいです。大きなリュックは後ろの方へぶつかってしまうこともあるため、会場によっては避けたほうが安心です。

私は現在、

  • 貴重品
  • スマホ
  • モバイルバッテリー
  • ハンカチ
  • 飲み物

だけを小さめバッグへ入れて参戦しています。

ライブ遠征の荷物準備につきましては、「ジュニアライブ遠征!子連れママのための完全持ち物リスト【ライブ参戦+お泊り攻略】」で詳しく解説しています。

手作りうちわで気持ちを伝える

公式うちわだけでなく、「ファンサください!」「ありがとう!」など、推しへのメッセージを書いたうちわを作るのもライブ参戦の楽しみのひとつです。

※うちわは規定サイズがあります。必ず事前にFAMILY CLUBまたは各公演の公式サイト確認してください。

我が家も毎回娘と「今回はどんなメッセージにする?」と作戦会議をしています。この時間もライブの大切な思い出です。

■100円均一で材料をそろえて貼るだけ

今の100円ショップは本当に何でもそろいます。

  • うちわ
  • 文字シール
  • ラメシール
  • デコレーション素材

など、推し活向けアイテムが豊富です。

好きなシールを貼るだけでも十分かわいく作れます。

■推し文字プリントメーカーを使う

スマホ・パソコンどちらでも作成可能です。

作り方の流れは以下です。

1.「うちわをつくる」を選択
2.A3サイズを選ぶ
3.文字・スタンプ・背景カラーを設定
4.デザイン完成後に「プリント予約番号」を発行
5.セブン‐イレブンのマルチコピー機で印刷
6.うちわへ貼り付けて完成

参考:推し文字プリントメーカー

印刷料金の目安:

  • カラーA4:60円
  • カラーA3:100円

背景は黒、文字は黄色やピンクなど明るい色が見やすいです。

※料金は2026年5月時点の目安です。最新料金は店頭またはセブン‐イレブン公式サイトでご確認ください

■自宅で印刷して作る

自宅のパソコンやスマホアプリでも作成可能です。

  • 文字を決める
  • レイアウトを作る
  • 高画質印刷する
  • 切り取って貼る

この方法もかなり人気があります。

フォントはゴシック体が見やすくおすすめです。

■手書きで心を込める

白い紙に好きな言葉やイラストを書いて貼るだけでも、十分気持ちは伝わります。手作り感があるうちわは、作っている時間そのものが思い出になります。

最近は完成済みのファンサうちわを販売しているサイトもあります。時間や予算に合わせ、自分に合った方法を選びましょう。

▼自分で作ったファンサうちわ
自分で作った、ファンサうちわ

当日の流れを頭に入れておくと「迷子」にならない

ライブ当日は「流れを知っているだけ」でかなり安心できます。

初参戦で意外と多いのが、「何時に行けばいいの?」「どこへ並ぶの?」という不安です。私も初参戦時は「開場」と「開演」の違いがわからず、かなり早く到着してしまいました。でも結果的には、余裕をもって動けたので安心でした。

「開場」と「開演」は別物!30分前到着が安心

「開場」と「開演」は意味が違うため、初参戦の方は特に注意が必要です。

開場は「会場内へ入れる時間」、開演は「ライブがスタートする時間」を指します。そのため、「開演時間に合わせて行けばいい」と思っていると、入場列へ並ぶ時間が足りず、かなり慌ててしまうことがあります。

特にアリーナクラスやドーム公演では、入場ゲートまで長い列ができることも珍しくありません。電子チケット確認や手荷物確認に時間がかかる場合もあり、思った以上に入場まで時間を使います。

私も初参戦のころ、「18時開演なら18時前に着けば大丈夫かな」と思っていたことがありました。しかし実際は、駅から会場まで人が多すぎてなかなか進めず、かなりギリギリになってしまった経験があります。

それ以来、我が家では「最低でも開場30分前には会場周辺へ到着」を目安にしています。

早めに着いておくと、

・トイレへ行ける
・写真撮影を楽しめる
・飲み物を買える
・同行者と落ち着いて合流できる

など、かなり気持ちに余裕ができます。

特に子連れ参戦の場合は、突然「トイレ行きたい!」となることも多いため、時間に余裕があるだけで安心感が全く違います。「早く着きすぎたかな?」くらいが、実はちょうどいいことも多いです。ライブ当日は、余裕を持った行動をおすすめします。

▼早めに会場に到着して、ツアートラックや、フラッグの写真を撮って楽しみましょう
推しのフラッグ

QRコード表示は会場到着前までに確認を

STARTOライブでは、最近は電子チケットが主流です。

ただし、

  • 通信エラー
  • ログイン忘れ
  • 同行者登録未完了

などで、当日入場できず焦るケースもあります。

会場周辺はアクセス集中で通信が不安定になることもあるため、会場へ到着する前までに同行者がいる場合は同行者登録、来場者全員が「来場に際しての確認事項」を確認・同意するを完了させ、QRコードが表示できるか確認しておきましょう。

電子チケットの表示方法や同行者登録のルールは、公演ごとに異なるため、必ず公式サイトにて確認してください。

入場したらまずトイレ・非常口の確認を

QRコードを提示すると、チケットが発見されます。最初に自分の席を確認しましょう。ライブ中はトイレへ行きづらくなることも多いため、席についたら最初に場所を確認しておくと安心です。

大きな会場では方向感覚を失いやすいので、

  • トイレ
  • 非常口
  • 自販機
  • 退場口

を把握しておくだけでもかなり動きやすくなります。

会場の「暗黙のルール」を知っておくと100倍楽しめる

ライブマナーは「周囲への思いやり」を意識するだけで十分です。

「マナーを知らなくて迷惑をかけたらどうしよう」と不安になる方も多いですが、難しく考える必要はありません。「みんな推しを楽しみに来ている」という気持ちを忘れなければ大丈夫です。

ペンライト・うちわは顔の高さで振る

高く掲げすぎると、後方席の方がステージを見づらくなってしまいます。うちわ・ペンライトは「顔の高さ」を意識するのが基本マナーです。

以前、参加したライブで、前の方がうちわを頭よりかなり高い位置へ上げたまま盛り上がっていたことがありました。その時、娘はステージがほとんど見えなくなってしまい、とても困っていました。

途中で前の方が気づいてうちわを下ろしてくれたため、その後はしっかり楽しめたのですが、もし最後までそのままだったら、娘にとって「見えなかったライブ」という悲しい思い出になっていたかもしれません。

ライブは「自分だけが楽しむ場所」ではなく、同じ空間にいるみんなで楽しむ場所です。少し周囲を意識するだけで、会場全体の雰囲気もとても心地よくなります。

コールは知らなくて当然、見よう見まねでOK

初心者の方は「覚えていかないと浮く?」と不安になりがちですが、そんなことはありません。まずは音楽と空間を楽しむことが一番大切です。

推しから「声出して~」などと求められたときは、大きな声を出したり歌ったりするのは全く問題ありません!その時は大きな声を出すべきです。

しかし、推しが歌ったり、トークしたりしている時は、大きな声で歌う・おしゃべりする行為は周囲の人に迷惑になりますので控えましょう。

撮影ルールは公式で必ず事前確認

最近は一部撮影OKライブも増えていますが、基本的に無断録画・録音は禁止です。録画・録音禁止のライブについては、公演前後の時間であっても会場内は撮影禁止の場合があります。

推しをがっかりさせないためにもルールは必ず守りましょう。必ずアーティスト公式サイトやチケットページの注意事項を確認してください。

終演後は焦らず、子連れは特にゆっくり動く

ライブ後は「急がない」が安全につながります。

終演直後は出口・駅ともに大混雑します。

子ども連れの場合は特に、

  • 手をつなぐ
  • 走らない
  • 人の流れに逆らわない

を意識しましょう。

規制退場のアナウンスがある場合は、必ず従いましょう。また、帰りの電車や新幹線の時間が厳しい場合は、アンコール前に退場する判断も必要です。

車で来場している場合は、出口に車が集中するため、事前予約した駐車場から出るだけでもかなりの時間を要することがあります。事前のルート確認と合わせて、終演後も予定を詰め込みすぎず、時間にたっぷり余裕を持ったスケジュールを組んでおくのがおすすめです。

子ども連れの場合は、会場周辺で少し休憩してから移動するだけでもかなり負担が減ります。

ライブが終わった後の「ロス」も推し活の醍醐味のひとつ

ライブロスは、それだけ最高の時間だった証拠です。

帰り道に急に寂しくなる感覚、ありますよね。私も初めてライブロスを経験したとき、帰りの電車で急に涙が出そうになったことがあります。

隣の娘に

「そんなに楽しかったの?」

と、言われ、

「うん、終わっちゃったんだなって、楽しかったけど寂しいね。」

と、話した記憶があります。

今では娘のほうが

「ライブ終わってほしくなかった……」

と、言うようになりました。

ライブロスを前向きに変える3つの方法

ライブロスは、それだけ心が動いた証拠です。無理に気持ちを切り替えようとせず、「楽しかった余韻」として味わうことも推し活の楽しみのひとつです。

■SNSで感想をシェアする

同じ時間を共有したファン同士で感想を読むだけでも余韻を楽しめます。私はライブ後、帰宅してからSNSで「同じ曲で泣いていた人」を見つけると、「みんな同じ気持ちだったんだな」と嬉しくなります。ライブ後のSNS時間まで含めて、ライブの楽しみだと感じています。

■次のライブ情報を調べる

「次の楽しみ」を作ると、気持ちが前向きになります。ライブが終わった直後は寂しくても、「次のツアーあるかな?」「新曲出るかな?」と調べ始めると、不思議とワクワクが戻ってきます。我が家では帰り道に次の遠征計画を話し始めることもよくあります。

■思い出を記録に残す

うちわ・銀テープ・写真などをまとめると、あとから見返す楽しみになります。娘はライブ後、銀テープや入場時の画面写真をアルバムへまとめています。後日見返すと、「この時こんな話したね」と思い出がよみがえり、ライブの楽しさが長く続きます。

私の初参戦体験談――失敗も感動も、全部「宝物」になった

初参戦の思い出は、何年経っても特別なまま残ります。

私が初めてライブへ行ったのは高校生のころでした。スマホもSNSもない時代で、情報源は音楽雑誌だけ。何を持って行けばいいかもわからず、不安だらけでした。

会場へ行くと、周囲はファングッズでいっぱい。「場違いだったかな」と入口で少し立ち止まってしまったほどです。でも、音楽が始まった瞬間、そんな不安は全部消えました。「好きな音楽を楽しみたい」という気持ちは、みんな同じなんだと感じたのを今でも覚えています。

先日、娘が初ライブ後に、

「ママが何回も行きたくなる理由わかった」

と、言ってくれました。

その言葉が、私にとって何よりうれしかったです。

よくある質問(Q&A)

Q. ライブ初心者はどんな服装がおすすめ?
A. 動きやすい服装が最優先です。推しカラーを小物で取り入れると、ライブ気分も高まります。足元はスニーカーがおすすめです。

Q. ペンライトは絶対必要?
A. 必須ではありませんが、推し色のペンライトを振るだけで気分は上がります。まずは会場の雰囲気を楽しむだけでも十分です。

Q. コールがわからなくても大丈夫?
A. もちろん大丈夫です。周囲を見ながら自然に覚えていけますが、事前に予習しておくとより楽しいライブになります。

Q. 子連れライブで気をつけることは?
A. 公演中のトイレと終演後の混雑対策が一番重要です。必ず公演前にトイレに行く、終演後の混雑が心配な方はアンコール前に出る判断も必要です。

Q. ライブロスがつらいです
A. それだけ楽しかった証拠です。感想を共有したり、次の楽しみを見つけたりしながら余韻を楽しみましょう。

まとめ|ライブ初参戦は「楽しむ気持ち」が一番大切

ライブ初参戦は、準備をしておくだけで安心感が大きく変わります。

今日からできることはこの3つです。

1.支払い期限・会場アクセスを確認する
2.持ち物・服装を準備する
3.公式サイトでルールを確認する

でも一番大切なのは、「推しに会えるのが楽しみ!」という気持ちです。コールが完璧じゃなくても、グッズがそろっていなくても問題ありません。ライブ会場には、それぞれ違う楽しみ方をしている人がたくさんいます。

娘も初参戦前はとても緊張していましたが、ライブが終わったあとには「また絶対行きたい!」と笑顔で話していました。初めてのライブは、一生に一度だけの特別な体験です。ぜひ、あなたらしい楽しみ方で最高の思い出を作ってください。

※ライブのルール・持ち込み可能物・撮影可否などは公演によって異なります。最新情報は各アーティスト・会場の公式サイトをご確認ください。

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