※本記事は、2026年1月に筆者が娘と横浜を訪れた体験と、2026年10月時点で確認した情報をもとに作成しています。ロケ地情報は、筆者が映像と現地を見比べた内容や、本文に示した参考資料に基づきます。施設の営業時間・料金・利用方法などは変更される場合があるため、訪問前に各公式サイトをご確認ください。
こんにちは、旅するママです。
小学生と横浜のSnow Man聖地巡礼を楽しみ、14時頃に関内駅へ着くなら、桜木町駅から日本丸メモリアルパーク→カップヌードルミュージアム→赤レンガ倉庫→中華街→横浜スタジアムと進むコースが、わが家には回りやすかったです。
2026年1月、娘とこの順番で歩き、9時30分頃の出発から関内駅への到着まで約4時間30分かかりました。その後、新横浜駅へ移動し、新幹線で帰りました。
ただし、赤レンガ倉庫の撮影だけで約30分使い、娘も途中で疲れてベンチで休憩しました。時間指定の体験を軸に、撮影・昼食・休憩まで含めて予定を組むことが、親子で楽しむポイントでした。
この記事では、帰りの時間が決まっている親子に向けて、おおよその到着時刻と、実際に歩いて分かった時間配分の注意点を紹介します。
14時までに巡る子連れルートと時間配分
横浜でSnow Manの聖地巡礼と子ども向け観光を組み合わせるなら、桜木町駅をスタートして、中華街方面へ一方向に進むルートがわが家には回りやすかったです。
私たちが実際に歩いたルートは以下の通りです。時刻は各スポットへのおおよその到着時刻で、移動や滞在時間を保証するものではありません。当日は14時頃に関内駅へ到着し、そこから新横浜駅へ向かって、新幹線で帰りました。
9:30 桜木町駅(スタート)
9:40 日本丸メモリアルパーク(阿部ちゃんMV聖地)
10:00 カップヌードルミュージアム横浜(体験型推し活)
11:30 横浜赤レンガ倉庫(MV、映画ロケ地)
12:20 横浜中華街(清風楼でランチ・ベビースターランド)
13:50 横浜スタジアム(思い出の場所)
14:00頃 関内駅(観光終了・新横浜駅へ移動)
このルートを参考にするときは、まずカップヌードルミュージアムで希望する体験の利用時間を確認してください。
わが家では、赤レンガ倉庫でアクスタや推しぬいの撮影に約30分使い、徒歩移動の途中では娘が疲れて休憩も入れました。体験の利用時間に合わせた調整に加えて、撮影や休憩にも時間が必要だったため、移動時間だけで予定を埋めないことが大切でした。
横浜遠征ではライブだけでなく周辺施設も見学し、親子で学びの機会として楽しみました。わが家が遠征と学びをどのように両立しているかは、「学校を休んで旅行やライブへ行ってもいい?体験学習制度とわが家の判断基準」の記事で詳しく紹介しています。
【日本丸メモリアルパーク】阿部ちゃんの世界観に浸る、旅の始まり
MVと同じアングルを探しながら歩ける、聖地巡礼の最初に最適なスポット
桜木町駅から歩いてすぐの「日本丸メモリアルパーク」。 重要文化財の帆船「日本丸」がそびえ立ち、迫力ある景観が広がります。
私たちは、Snow Man「We’ll go together」のMVに登場する阿部亮平さんのシーンと、現地の風景をスマホで見比べながら歩きました。同じ場所だと分かった瞬間は、娘と

「ここだ!」
と声を上げてしまいました。
参考:日本丸メモリアルパーク 公式サイト(https://www.nippon-maru.or.jp/)
青い空と帆船、そしてみなとみらいの近代的なビル群を背景に写真を撮れば、最高の旅のスタートになります。
わが家も阿部ちゃんのアクスタや推しぬいを持参して撮影を楽しみました。撮影のコツや持ち歩き方は、「推しぬい・アクスタ写真の撮り方|スマホでかわいく撮る5つのコツと親子で試した失敗例」で詳しく紹介しています。


【カップヌードルミュージアム】世界に一つだけの「推しカップヌードル」作り
子連れの聖地巡礼にカップヌードル作りを組み込むなら、体験の利用時間を先に確認し、その前の写真撮影や移動に使える時間を決めておくと予定を立てやすくなります。
わが家は、娘が一番楽しみにしていた「カップヌードルミュージアム横浜」へ立ち寄り、マイカップヌードルファクトリーを体験しました。聖地で写真を撮るだけでなく、娘自身がデザインや味を選べる体験を入れたことで、親子それぞれの楽しみがあるコースになりました。
時間指定の予約を利用するなら、体験前の撮影は時間を決めて
マイカップヌードルファクトリーは、事前予約の「利用券つき入館券」のほか、当日の参加枠に空きがあれば、先着順で配布される整理券でも体験できます。
わが家は時間指定で予約していたため、体験前に立ち寄る場所では、写真撮影に時間を使いすぎないようにする必要がありました。 同じアングルを探したり、アクスタや推しぬいを並べたりしていると、撮影には思った以上に時間がかかります。予約した時間に間に合うよう、撮影を切り上げる時刻と、ミュージアムまでの移動時間を考えておくことが大切です。
公式案内では、完成までの所要時間は約45分が目安です。これは体験そのものの目安なので、館内の展示を見る時間も取りたい場合は、その分も予定に入れてください。
わが家のように14時頃に関内駅へ着くことを目指すなら、まず希望する体験の利用時間を確認し、その前後に聖地巡礼や昼食を組み込むと計画を立てやすくなります。
利用方法の詳細は、マイカップヌードルファクトリー公式案内をご確認ください。
推しのカラーも好きな絵も、自分で選べる楽しさ
マイカップヌードルファクトリーでは、カップに自由に絵や文字を描き、自分だけのカップヌードルを作れます。私たちは、Snow Manを意識したデザインに挑戦しました。

「ママはSnow Manカラーで作るね」

「私も!あと猫も描く!これ、世界に一つだけだもんね」
娘は推しの要素に加えて、好きな猫も描いていました。同じ体験をしていても、それぞれの好みを入れられるところが、親子で楽しめた点です。
デザインを描いた後は、4種類のスープから1種類、12種類の具材から4つのトッピングを選びます。味の組み合わせは5,460通り。絵を描くだけでなく、中身も自分で選べるため、完成した「推しカップヌードル」は、食べるのがもったいないと感じるお土産になりました。
当日は、完成したカップヌードルを専用のエアパッケージに入れて持ち帰りました。娘が自分で作ったものを持って歩く姿も、今回の横浜観光の思い出です。
入館料・主な体験料金
※2026年10月2日、公式サイトで確認。料金は税込です。
| 項目 | 料金 |
|---|---|
| 入館料 | 大学生以上500円、高校生以下無料 |
| マイカップヌードルファクトリー | 1食500円 |
| チキンラーメンファクトリー | 中学生以上1,200円、小学生600円(要予約) |
| カップヌードルパーク | 1回30分500円 |
高校生以下は入館無料ですが、マイカップヌードル作りなどの体験料金は別途かかります。 親子で何を体験するか決めてから、料金と利用方法を確認しておくと準備しやすくなります。
公式サイト:開館時間・料金


遠征では観光や体験スポットも楽しみたい反面、交通費や宿泊費など予想以上に費用がかかることがあります。わが家が実践している遠征費の積立方法については、「子連れライブ遠征費の貯め方|月3,000円から始めた親子2人の積立と予算ルール」で詳しくまとめています。
【赤レンガ倉庫〜中華街】MVの余韻と、ドラマ撮影地での絶品グルメ
聖地巡礼とグルメを同時に楽しめる、満足度の高いエリア
続いて訪れたのは、横浜観光の象徴「横浜赤レンガ倉庫」です。 ここも「We’ll go together」のMV撮影地です。また、ロケ地紹介記事「スノオタLIFE」では、ラウールさん主演映画『ハニーレモンソーダ』のデートシーンの撮影場所としても紹介されています。
赤レンガ倉庫は、どこを歩いても絵になる景色が広がっていました。実際に娘とアクスタや推しぬいを並べて写真を撮っていると、「次はこっちで撮ろう!」と夢中になり、気付けば30分近く過ぎていました。
参考:横浜赤レンガ倉庫 公式サイト(https://www.yokohama-akarenga.jp/)
そこから少し足を伸ばせば、日本最大級の「横浜中華街」に到着します。中華街には、大西流星さんと原嘉孝さんが出演するドラマ『横浜ネイバーズ』に撮影協力した「翡翠楼本店」もあります。店舗の公式アカウントで撮影協力が紹介されています。
参考:翡翠楼本店の公式投稿
ランチはシュウマイの名店「清風楼」さんへ。 看板商品のシュウマイとチャーハンをいただきましたが、その肉厚な旨味に娘も

「美味しい!これ家でも食べたい!」
と、大喜び。その後、娘のリクエストで「ベビースターランド」へ寄り、出来たてのベビースターを堪能。 聖地巡礼をしながら、大人も子どもも満足できる「食」の楽しみがあるのが横浜の魅力ですね。

・清風楼(せいふうろう)
池波正太郎も愛したシウマイやヤキソバ、炒飯が有名な老舗の広東料理店です。
営業時間:平日:11:45〜15:00、17:00〜20:00/ 土日祝:10:00〜20:00(ラストオーダー19:30)
定休日:木曜日。祝日の場合は前日または翌日。
公式サイト:専用の公式サイトはありませんが、横浜中華街発展会協同組合の公式Webサイトに詳細情報が掲載されています。横浜中華街公式ショップページ
・ベビースターランド
横浜博覧館の2階にあり、できたてのベビースターラーメンが食べられる体験型施設です。
営業時間:[月〜金]:10:30〜18:00[土]:10:30〜19:00[日・祝]:10:30〜18:00※季節や状況により変更になる場合があります。
定休日:年中無休
公式サイト:おやつカンパニー公式(ベビースターランド)、横浜博覧館公式(フロアガイド)
【横浜スタジアム】3年越しの再訪!ベイスターズの熱気を感じて
家族の思い出が蘇る、旅の締めくくりに最適なスポット
旅の締めくくりは、中華街のすぐ隣に位置する「横浜スタジアム」です。 私にとってここは、2022年に横浜DeNAベイスターズのクライマックスシリーズを観戦した、忘れられない情熱の場所。
スタジアムを一周歩くだけで、当時のファンの歓声や、試合の緊張感が昨日のことのように蘇ります。 娘も

「あの時はパパも一緒ですごく盛り上がったよね」
と、家族の思い出話をしながら歩きました。
以前、夏に子どもと横浜スタジアムで野球観戦した際は、座席選びだけでなく暑さ対策や試合中の飽き対策も必要でした。実際に親子で観戦して分かったことは、「夏の子連れ横浜スタジアム野球観戦|座席・暑さ対策・飽きない工夫を体験談で紹介」で詳しくまとめています。
横浜スタジアム周辺の横浜公園は、季節ごとに花々が美しく、ベンチも多いので休憩にもぴったり。熱気あふれるライブと聖地巡礼、そして観光を終え、心地よい疲れとともに今回の旅を振り返るのに最適なスポットでした。
実際に歩いてみて感じたのは、思っていた以上に移動距離が長かったことです。海沿いは景色がきれいで歩くのは楽しいのですが、写真を撮ったり、お店に立ち寄ったりしているうちに、娘も少し疲れた様子になりました。
子連れ遠征では「全部回る」よりも、「時間に余裕を持つ」ことが満足度につながると実感しています。
ライブ当日も観光を楽しむためには、持ち物や移動時間の準備も大切です。わが家が毎回確認しているチェックリストは、「子連れライブ遠征の持ち物リスト|小学生との1泊2日は「親・子ども・ホテル用」に分ける」で紹介しています。
次回訪れたい横浜のスポット|今回は14時に関内駅へ着くことを優先
帰りの時間が決まっている子連れ観光では、行きたい場所をすべて追加せず、次回に残すことも大切です。
今回は14時頃に関内駅へ到着する予定だったため、以下の場所はコースに入れませんでした。実際に歩いたルートでも娘が途中で疲れて休憩したので、次回は今回のコースに追加するのではなく、訪問先を入れ替えて楽しみたいと考えています。
■YOKOHAMA AIR CABIN・横浜ハンマーヘッド
現地取材記事「横浜ウォッチャー」では、ドラマ『消えた初恋』第9話で、目黒蓮さんと道枝駿佑さんが演じる2人がYOKOHAMA AIR CABINに乗り、その後、横浜ハンマーヘッド内の「バニラビーンズ ザ ロースタリー」を訪れる流れが紹介されています。
次回はロープウェイとカフェを組み合わせ、今回の徒歩中心のコースとは違う楽しみ方をしてみたいです。
■よこはまコスモワールド
ロケ地紹介記事「とれんどあんど」では、渡辺翔太さんと中村アンさんが出演するドラマ『青島くんはいじわる』第8話の遊園地デートの撮影場所として紹介されています。
今回は立ち寄りませんでしたが、次回はドラマに登場した場所を見ながら、娘と遊園地も楽しみたいと考えています。訪れる際は、公式サイトで営業時間やアトラクションの利用条件を確認し、今回のコースに追加するのではなく、ほかの訪問先と入れ替えて時間を確保する予定です。
参考:『青島くんはいじわる』第8話のロケ地紹介|とれんどあんど
施設情報:よこはまコスモワールド公式サイト
今回回れた場所にさらに追加するより、親子で優先したい場所を選び直す。 次回も、体験や食事、休憩の時間を残せるコースにしたいと思います。
FAQ(よくある質問)
Q. 子連れでも歩ける距離ですか?
A. わが家は娘とすべて徒歩で回れました。ただし、途中で娘が少し疲れたため、ベンチに座って休憩を入れました。小学生なら誰でも無理なく歩けるとは限りません。お子さんの体力に合わせて休憩を入れ、疲れた場合は立ち寄る場所を減らせるようにしておくと、予定を調整しやすくなります。
Q. 聖地巡礼は何時間あれば回れますか?
A. わが家は9時30分頃に桜木町駅を出発し、14時頃に関内駅へ到着したため、約4時間30分かかりました。日本丸メモリアルパーク、カップヌードルミュージアム、赤レンガ倉庫、中華街、横浜スタジアムを巡り、カップヌードル作り・昼食・写真撮影・休憩も含めた時間です。
赤レンガ倉庫では写真撮影だけで約30分使いました。各地点の到着時刻はおおよそのもので、同じ時間で回れるとは限りません。時間指定の体験を利用する場合は、その時間を軸に予定を組んでください。なお、約4時間30分には、関内駅から新横浜駅への移動や、新幹線に乗るまでの時間は含んでいません。
Q. カップヌードルミュージアムは予約が必要ですか?
A. 利用する体験によって異なります。今回体験したマイカップヌードルファクトリーは、事前予約の「利用券つき入館券」のほか、当日の参加枠に空きがあれば、先着順で配布される整理券でも参加できます。わが家は時間指定で予約しました。帰りの時間が決まっている場合は、希望する時間帯の利用方法を先に確認してから、前後の観光予定を組むと計画しやすくなります。
詳細は、マイカップヌードルファクトリー公式案内をご確認ください。
Q. 横浜の聖地巡礼はベビーカーでも回れますか?
A. 今回はベビーカーを利用していないため、紹介したルート全体をベビーカーで支障なく回れるかは確認できていません。利用する場合は、各施設のベビーカー利用案内や、駅のエレベーターの位置を事前に確認してください。徒歩で巡る場所が多いため、すべて回ることを前提にせず、お子さんの様子に合わせて立ち寄る場所を絞る計画がおすすめです。
Q. 横浜聖地巡礼は雨の日でも楽しめますか?
A. カップヌードルミュージアムでの体験や、赤レンガ倉庫の館内、中華街の飲食店など、屋内で楽しむ予定は組めます。ただし、この記事のルートは施設間の徒歩移動が多く、日本丸周辺や赤レンガ倉庫の屋外での写真撮影も含むため、晴れの日と同じように回れるとは限りません。
雨の日は屋内の体験や食事を中心にし、屋外の撮影や散策を減らすと予定を調整しやすくなります。14時頃に関内駅へ着く必要がある場合も、本文の時刻表どおりに進むことを優先せず、雨の強さやお子さんの様子に合わせて訪問先を絞ってください。
今日からできる3つのアクション
① 行きたい聖地をGoogleマップで保存する
事前に場所を登録しておくと、当日の移動がスムーズになります。
② 希望する体験の利用方法と時間を確認する
マイカップヌードルファクトリーには、事前予約と当日整理券の利用方法があります。帰りの時間が決まっている場合は、希望する時間帯に体験できるかを先に確認し、その前後に写真撮影や昼食の予定を組み込みましょう。
③ 写真撮影・食事・休憩用に予定を詰めすぎない
わが家では赤レンガ倉庫の写真撮影だけで約30分かかりました。移動時間だけで予定を組まず、写真撮影や食事、子どもの休憩時間もあらかじめ確保しておくと、後半の予定が慌ただしくなりにくくなります。
まとめ|14時頃に関内駅へ着くなら、体験時間を軸に撮影・食事・休憩を組む
わが家は、桜木町駅から日本丸メモリアルパーク→カップヌードルミュージアム→赤レンガ倉庫→中華街→横浜スタジアムの順に歩き、14時頃に関内駅へ到着しました。
9時30分頃の出発から約4時間30分で、聖地巡礼にカップヌードル作りや昼食を組み合わせたコースです。この時間には、関内駅から新横浜駅への移動は含みません。
予定を立てる際は、まずマイカップヌードルファクトリーの予約時間に合わせて、体験前の撮影と移動の時間を考えました。体験後も、14時頃に関内駅へ着けるよう、残りの観光や食事の時間を意識して回りました。
ただし、赤レンガ倉庫では撮影だけで約30分使い、娘も途中で疲れてベンチで休憩しました。徒歩の移動時間だけで計算せず、写真撮影・食事・休憩まで予定に含めることが、実際に歩いて分かった注意点です。同じコースでも、混雑やお子さんの体力によって必要な時間は変わります。
娘が楽しみにしていたカップヌードル作りや中華街グルメを入れたことも、親子で楽しめた理由でした。今回は娘も地図を見ながら「ここに行きたい」「これ食べたい」と提案してくれました。
YOKOHAMA AIR CABINやよこはまコスモワールドは、今回は回らず次回へ。次に訪れるときも、今回のコースに追加するのではなく、親子で優先したい場所を選び直すつもりです。
帰りの時間と体験の利用時間を先に決め、子どもが選べる楽しみを入れる。そして、疲れたときは訪問先を減らせる余裕を残す。 この方針をもとに、ご家庭に合う横浜の聖地巡礼コースを考えてみてください。
※本記事の時刻は、筆者親子が訪れた際のおおよその到着時刻です。同じ時間で回れることを保証するものではありません。訪問前に各施設の営業状況・料金・利用方法を確認し、お子さまの年齢や体力、当日の天候に合わせて予定を調整してください。


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